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Artichoke  朝鮮アザミ

大学では仏文科だったので、フランスの小説をたくさん読んだ。その中で、彼らはよく「朝鮮アザミ」を食べていたので、「どんなにかうまいもんだっげや~」と想像をふくらませたものだ。その期待があまりに大きすぎたのか、その後パリにちょっと住んだ際には、「ちょっと~。朝鮮アザミって超マズいよ。すごく期待してたのに。」と妹にほざいていたらしい。

自分では全く覚えていない。20歳程度のコムスメにはまずく感じたのかなあ。

さて、カリフォルニアといえば「地中海式気候」。なのでフランスやイタリア、スペインと農産物がかぶります。朝鮮アザミことアーティチョークも名産。「カリフォルニア風」メニューにはアーティチョークが入っていること多し。だからもちろん、食べる機会も多い。・・・・いい加減年とった今食べると、とてもおいしいです。

b0069365_1330739.jpgアーティチョークってなるほど朝鮮「アザミ」なのだねと思わせたこれ。こんな風にでっかい花が咲くのね。Farmer's marketで$1で売られていた。「食べれるの?」と念のため聞いてみたけどやっぱり食べれないとのこと。

アーティチョークは調理が難しい。私は下ごしらえができない(加減がよくわからない)ので、もっぱら少量の水で蒸し煮のようにし、そのままテーブルに出して一枚一枚歯でこそぎ落としながら食べる。原始的だけどおいしい。


Heart部分を使いたいときは、冷凍か缶詰を使ってしまいます。

・・・ところでどうして「朝鮮」アザミなんだろう。
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by kinky25 | 2007-06-30 13:37 | アメリカの野菜

グリーンに魚を買う方法

最近魚が気になってよくこのブログでも魚のことを書いている。

世界の海から魚がいなくなり始めている、ということ。
その世界の消費量の、およそ三分の一は日本に来ている、ということ。

これからも末永く魚を食べていたいと思えば(そしてもちろんその魚たちを絶滅させたくなければ)、このままバカバカ食っていたのではいけない、ということは明らか。

じゃあ、魚好きな消費者としてはどうしたらよい??魚は、野菜と違って買うときに入る情報が少ない。店頭ではせいぜい「近海」とか「養殖」とか、産地国ぐらいしか書いてないのじゃないでしょうか。一体何を基準に買えばよい??

そんな折、こんなのを発見した。その名もSeafood WatchMonterey Bay Aquarium(モントレー水族館)が出しています。
b0069365_12391129.jpgこの水族館は、今やモントレーの最大の観光地かもしれないほど有名な所。外洋を施設にとりいれた、非常にGreenな水族館で、リサーチやアウトリーチ活動も有名。ここの目玉は「クラゲ」のコレクション。とーーーーってもきれいです。

・・・・と、、話題がそれました。

b0069365_12412444.gifこのSeafood Watchには、「海と海洋資源を守りながら魚を食べるにはどうしたらいいか」がわかりやすく書いてあります。中でも優れものは、ポケットブック。お店で買える魚を、Best Choice、Good Alternative、Avoidの3部門に仕分けしてあって一覧できる。

例えば、アラスカの天然サーモンはBest Choice。なぜなら厳しいSustainable fishingが実践されているから。(漁獲量が、生態系に影響を与えないように厳しくコントロールされている)

じゃあ、先日も書いた偽装鯛、ティラピアはいかがか。アメリカ養殖はBest Choiceだが、逆に台湾養殖はAvoid。なぜなら、アメリカでは閉鎖された場所で養殖されているが、台湾なんかは管理がルーズで周りの環境に出てしまい、そこの生態系を壊す可能性が高いから。

日本人の大好きな、クロマグロ。・・・やっぱりAvoidです。理由は単純にひどい乱獲状態だから。大きなマグロ、もちろん成魚になるのに時間がかかる。それを待たずにバカバカ獲っているので、Atlantic海では1970年から90%も減っている・・・。

こういう事が海産物ごとに短く書いてある。さらに、天然・養殖かどうかはもちろん、地域まで限定してあるので、どこでどんな漁業が行われてるのか、どんな漁法で獲れた魚を買うべきなのか、がわかって大変タメになる。

やっぱりすごいなあ、モントレー水族館。北米のみなさん、ぜひご一読。

日本にもこんなのあればいいのにね。漁業界の反対にあってつぶされるかなあ。
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by kinky25 | 2007-06-28 13:07 | カンキョウの話。

アメリカのゴミ事情

さて、私が就職した部署は、何をやっているかというと「ゴミ」です。詳しくはまた追々。取り急ぎ、こないだトレーニングということでSouthern CAの「ゴミ」現場を泊りがけで6つほど見てきました。

人生全く何が起こるかわかりません。3ヶ月前には、自分が安全帽(あの黄色いメットですよ)をかぶってゴミ集積場を歩いているとは思いもせなんだ。

・・・・というのが本題じゃなくて。

アメリカに来て覚えた言葉の一つに、"Landfill"があります。ゴミの埋立地。日本やヨーロッパなどでは、まず「土地がない」、さらに「環境負荷が高い」という理由で今ではあまり使われないゴミの最終処理の方法ですが、何とここアメリカではまだ一番多い方法。

理由は単純に、「土地があるから」かと思われます。

b0069365_13123038.jpg・・・開いた口がふさがらないほど大きかったこれ。鉱山かよ。いや、カリフォルニアでも最大ぐらいのだと思うけど、こういうのが砂漠の真ん中にドカンとあるのです。

アメリカといえば、ゴミの分別「義務」という意識のまったくない国ですが、そのためかどうか、ゴミの量もはんぱじゃないようで。こんなに大きく見えるここも、予測では30年前後で一杯になるとのこと。え~。

いまや最終処理としては、ゴミを焼却した熱をエネルギーに変えて発電したりするのが主流だったりしますが、カリフォルニア(かアメリカ一般的にかがちょっと不明)では、大気汚染への懸念から、NGOの反対が大きく、焼却施設の建設が全然進まないらしい。(建設申請が住民の反対で通らない)

焼却施設も見たけど、施設をCloseな状態に保っておけば、懸念されるダイオキシンなどの廃棄も最小限に抑えられると思うし、それを言い始めれば、実はLandfillだってそこからガスが出ます。
さらに焼却の場合は、燃やしたあと最後に残る残滓の量は、埋め立てに比べたら微々たるもの。それに対して埋め立ては何百年もその土地や生態系を圧迫するように思うんですけども・・・。まあ所詮、ここでは外人のつぶやきでしょうか・・・。

あまりに大量のゴミを見て、なんかワケがわからなくなった旅でした。一つだけ確かなことは、おそるべきは人間の物欲よ。
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by kinky25 | 2007-06-27 13:30 | カンキョウの話。

Friday Free Contert in the park

サクラメントで「これはいいねぇ」と思うものの一つが、Freeのイベント。

b0069365_13145793.jpg例えば、今日も行ってきたのですが、Downtown(10th&I)のCesear Chavez Parkで、夏場毎週金曜日に行われるFree Concert。ローカルバンドを2つ3つ、かる~く聞き流しながら、ゆるーい感じでビールが飲めます。まれには、Jackie Greenのように、ローカルからそこそこ全カリフォルニアで有名になって、全国デビューしたようなバンドも出ることがある。

老若男女が集って(赤ちゃんづれ子連れも含めて!)気楽にビールをあおれる感覚は、日本のお祭りに似ていますが、毎週決まって同じ場所でやっているところが「あ。」と思い立ったとき、あまりにも気候がいいとき、に行けて便利。しかも近くてタダ。

サクラメントは大都会でもなく田舎でもないので、この手のイベントに集まる人の量が多くも少なくもなくちょうどいいところが最高です。気温が下がってBreezeのある夕方にはビールのうまいことうまいこと。湿気ゼロに涼風にビール!この開放感ったら。

ところで、「温暖化」の影響?と思われることがこんなところにも。

・・・少なくとも私が知っている2年前には、このシリーズは7月に始まって8月末に終わっていたのですが、今年は5月末に始まって8月10日で終わるとのこと。

理由は、「いまや真夏が暑すぎるから」じゃないんですか、調べてませんけど。

実際、2年前の8月のこのシリーズで、夕方にもかかわらずあまりの暑さに倒れそうになっていた女は私。(夜7時ごろの時点で明らかに体温より気温が高かった)

さらに別のイベント、A Day In The Zoneも、最近8月から6月に日程を変更した。これまた2年前に私が脱水症状を起こしそうになった昼間の野外コンサートです。(おそらく40度ぐらいあったかと)

最近のサクラメントの8月は、ほんとしゃれにならないぐらい暑い。・・・・・・・もう10年もしたら、8月なんかは暑すぎて誰も一歩も動けなくなるような事態になるんかね。

いや、本当にそうなるような気がする。・・・世界的に。
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by kinky25 | 2007-06-23 13:22 | サクラメント

チェリートマト

b0069365_13131142.jpg


西陽が少しだけ当たって、あまりにもきれいに光っていた庭のチェリートマト。

とっても甘い。

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by kinky25 | 2007-06-22 13:15 | アメリカの野菜

やつらが来た。

我が家のアプリコット、ついに解禁。

b0069365_13443342.jpg夜電灯の灯りで撮ったらおかしなことになってしまいましたが、豊作の第一弾です。

・・・・・と浮かれていたら、やつらが来た。

今日は、晩御飯のあと家族で収穫していたのだけど、ふと気がつくと私の横に見たことないオバハンが立っている。そして、あいさつもなくいきなり私にカタコトの英語で"Who is the owner of this house?" と何度も何度も聞くのだ。魂胆は見え見栄なのでシラをきろうと思ったが、ハゲしくしつこいので父さんに替わってもらった。

そしたらそのオバハン、父さんを見るなり「ヘィ!私わたし私!あんたこの家のオーナーね?こないだアプリコットとっていいって、いったねアンタ。ね。そうそう。言ったよ言った」とまくしたてた。「それでいつ取るよ?今?今?今取っていい?」・・・オバハンはカタコト英語で迫る迫る。

とうとう、「ゲットするまで絶対ここを動かんぞ」というオバハンの執念に負け、袋一杯のアプリコットを渡してしまった気弱な父。オバハンは最後に、「まだ、ほとんどグリーンね。来週ぐらい、もっとソフトね。来週またくるね」と言い残し、去っていった・・・・。

誰?と聞くと、「数年前に一回会ったことがある、この辺に住んでる人だと思う・・・」あぁぁぁん?知り合いでも何でもないのにあの態度かい!しかも「こないだ」って何年前よ???

ところで去年は、収穫の時期が当歳が産まれたころと重なって、我が家は収穫どころではなかったが、それでもやつらはしっかりやって来た。

ピンポーン

ドアを開けると、満面の笑みの父と息子。バケツをさげている。「ハローハロー。アプリコット取っていい?」・・・・・これは二軒となりの中国系家族の面々。つかここまで満面の笑みだと、「いや」とはいえませんぜダンナ。

そのころには、アプリコットはもう高いところにしか残ってなかったので、そんなに取れるはずもないと思ったのだが・・・

30分後ドアの外に出てみると、バケツにてんこもりの収穫!ていうか入りきらないでポケットにも・・・・!私たちが取ったよりも多いじゃん!・・・・なんと彼らは勝手にうちのはしご(しかもぼろぼろで壊れそうなあぶないやつ)を持ち出して、上のほうまでよじ登って取ってたのである。

「こんなに取れました!少しあげようか?遠慮しないで、へへへっ」満面の笑みで一掴みのアプリコットを置いて、彼らは去っていった。

・・・・・・ちなみにこの家族、父はアプリコットの収穫の時期、母はタンジェリンの収穫のときだけ我が家にやってきて戦果をゲットしていく。

それ以外は一切来ない。

一度だけ、その家族からお菓子をもらったことがあるそうだけど、賞味期限が切れて腐っていたらしい。

いやはや。

収穫のときだけ現れる、たくましき、わがにわか「お隣さん」たちよ。
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by kinky25 | 2007-06-21 14:11 | アメリカ/カリフォルニア

カニと野菜のゼリー寄せの、冷製パスタ。

暑おまんな。

サクラメントは、6月というのに早くも100度越えを記録しました。

「温暖化で怖いのは、気温が上がることよりもそれがもたらす災害や伝染病や飢饉。」というのが私の持論ですが、「気温が上がること」自体もかなり抜き差しならなくなってきてるようだ。

私の食欲も抜き差しならない。

冷たいものしか食べたくないよ。ぶっちゃけずっとソーメン食べていたいぐらい。

b0069365_12492851.jpgネットで「冷製」のレシピを検索していたら、「ゼリー寄せ」を発見。今まで思いついたこともなかったけど、要は具だくさんコンソメスープにゼラチンを入れて冷凍庫で固めればいいだけじゃん!(かなりはしょってるけど)

はあ。これを冷製パスタの具にしてはいかがか。

・・・・やってみた。

改善の余地はあるが、方向性としてはGood。つるつる入るので夏バテしたらぜひ。

私は最近干しえびに凝っていて、何かというと干しえびのダシを使ってる。フードプロセッサーで砕いて、油で揚げて、その油を使うの。ゼリー寄せって基本はコンソメ(チキン)だと思うけど、この干しえびだしと、Trader Joe'sのカニ缶(絶対にお買い得のアイテム!)を入れてシーフード風味に。さっぱりしていてゼリー寄せにあう。

今年はいったい何日100度超えが続くのか・・・・げっそり。
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by kinky25 | 2007-06-20 13:01 | Life/レシピ&small boy!

Summer Squash

今、Summer Squashが旬。↓を買ったのでちょっとネットで調べてみたら、あは~んなるほど、これまでの誤解が解けました。

「Squash」とは、どうもそれ系の野菜の"総称"のようである。大別するとSummer SquashとWinter Squashがあって。Summerはきゅうり系、Winterはかぼちゃの仲間、という感じです。Summerは食物繊維、ビタミンCが豊富。Winterは食物繊維とビタミンA。

Winterのほうは、かぼちゃに慣れてると味が水っぽく、繊維ばっかりぱさぱさして感じるのだが、Summerはどれもおいしい。味にくせがなくて食感がよく、色がきれいで火がとおりやすい。どんな料理にも合う。で、こないだのズッキーニもSquashの家族だそう。「似ている」じゃなくて同じ系。

b0069365_1421734.jpg実は私の菜園でも今Summer Squashが花をつけていて、確かにきゅうりやかぼちゃの花に似ています。ただしどの種類か不明。しかもこの先どうやって育てていいかわからないので水をまくのみ。何かなるかね。

←これはPatty Pan Squash。形がかわいいのでStuffedに使うみたい。









b0069365_1423214.jpgこれも詰め物できそう。小ぶりのなすぐらいの大きさです。食感はもちろんクリーミーなきゅうり、というかズッキーニです。細長いのよりさらにクリーミーかも。
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by kinky25 | 2007-06-16 14:02 | アメリカの野菜

The Police reunion tour @ McAfee Coliseun, Oakland

どれだけのファンが世界中で心待ちにしているのだろう。ラッキーなことに、入手困難なザ・ポリス再結成ツアーのチケットが手に入ったのでヘロヘロの体を引きずってベイリアまで行ってきました。

スタジアムでのライブでありながら、ステージはきわめてシンプル。三人もほとんど動かず、ほとんどしゃべらず、往年のヒット曲を怒涛のように約二時間演奏しまくった。

b0069365_1355118.jpg余計なものは一切ない。たった三人のおじさんだけで、ただ楽器と歌だけで、数万収容のスタジアムを世界中で揺さぶろうというのだ。

他には何もない。3人の楽器と声だけ。それだけで勝負しようと。

そしてその自信は本物だったに違いない。スティングの声は全く衰えていなかった。ちょっとオブラートがかかったような高音も昔のままで、シンガーとしてすばらしかった。

そしてスチュワート・コープランド。彼がこんなにすごいドラマーだったとは、私は知らなかったのだ。ポリスは私が洋楽を聴き始めると同時くらいに解散してしまったから、ポリスを「バンド」として観察したことがなかった。だから目からウロコだった。

ポリス独特のリズム(リムを多様した裏ビートのような・・・)は、彼のドラムとスティングのベースの融合だったのだなあ。白髪を振り乱し、包帯のような白い手袋をして必死の形相でドラムをたたく姿はちょっと神がかっていた。ニルヴァーナのデイブ・グロールもそうだったけど、3ピースバンドの場合、ドラムが音をしめるというかまとめる役目なのかも。

アンディ・サマーズはちょっとわからなかった。ギターばかり見て、余裕がないように見えたけどどうなのかな。

今回のツアーのクオリティについては、Stewart Copeland本人も含め、批判的な意見もあるようだけど、なんだかんだいってもポリスはポリスだったと、私は思った。

こいつら玄人。

すでにWikipediaにReunion Tourの記述が。Setlistもあがってるので興味のある方は。
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by kinky25 | 2007-06-15 14:05 | 音楽

オーガニックビール Butte Creek

先日New Belgium Breweryの新製品「オーガニックビール」のことを書きました。父さんいわく「薬くさい」。確かにフランスの酒「アニス」みたいな香り。軽く、淡く、ビターでハーブ系というかホップ系というかそんな感じの味でした。

私は濃くて重たいビールが好きなので、そしてNew Belgium Breweryのビールはそれ系が多いので、このオーガニックビールはそのラインにはまる感じがしなくていまひとつだった。

それでちょっと気になっていたのだ。オーガニックだからいまいちなのか?それとも単にそういう志向のビールなの?

今日別のオーガニックビールを見つけたのでさっそく試してみた。

b0069365_14233741.jpgカリフォルニアはChicoの会社。microbrewと書いてありますがこれは調べたところ、手作りしてるような個性ある小さい醸成工場のことをさすようです。最近はOregon(特にPortland)とCaliforniaがMicrobreweryのメッカらしい。

どおりで店でもオレゴンかカリフォルニアのものをよく見ます。

・・・・味ですけど、ふつうにおいしかったです。かなりBrownでBitterでした。オーガニックであるかないかは味にはあまり影響しないのかも。言われなければわかりません。値段はこれで$7.99。値段もふつうにやや高。

サンタバーバラにも、Firestoneというおいしいビールがあった。なつかしいなあ。
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by kinky25 | 2007-06-13 14:35 | アメリカ/カリフォルニア


筆者: 環境庁勤務・一児の母。 生息地: カリフォルニア・サクラメント。  ブログについて: サイエンスとトレンドを融合した、わかりやすいエコ・温暖化・サステナビリティ。コメント歓迎です(除く営業)


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