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持ち込み可!マイBrita

2ヶ月ほど前に部署を移ったのですが、今回の職場にはこれをやってる人が多くて、目からウロコ。

b0069365_1532267.jpg以前に、自分のカーボン・フットプリントを減らすためになるべく飲料水を買わないで、ボトルを持ち歩いてる、という記事を書きました。まあ、こつこつ実行してはおりますが、やはりだんだん水道水のまずさがつらくなってきたところだったのです。

一挙解決ですよ。

職場のデスクにマイBrita。

これで会社でも濾過した水が飲めます。

何で今まで気がつかなかったんでしょう。

アメリカ人は人の目を全然気にしないのと、キュービクルがかなり個室っぽいので、浄水ポットを会社に持ち込んでも全く違和感がありませんが、日本ではどうでしょうか。

濾過した水で淹れるお茶は、おいしいです。


それにしても、自分で使っておきながら、マイ○○って言い方は気色が悪いです。何か違う言い方はないですかね~。
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by kinky25 | 2008-08-27 15:05 | カンキョウの話。

Radiohead @ Outside Lands Music Festival, San Francisco

b0069365_13365889.jpg
レディオヘッドは、常軌を逸したバンドだ。

「次元が違う」という言葉があるけれど、地球(銀河系?)が三次元なら、レディオヘッドは四次元とか五次元で音楽をつくっている感じがする。

初めてライブを見るまでは、こんなに暗い音楽をつくっているのになぜこれほど人気があるのだろう、ととても不思議に思っていた。知る人ぞ知る、とか、通好みの、というくくりならば納得が行くのだが、レディオヘッドは一回のライブで数万人を動員してしまうスーパーバンド。王道を行くタイプの音楽じゃないのに、なぜロックの王道を歩んでいるのだろう?

でも初めてライブで見たとき、その謎は全部解けた。

レディオヘッドの磁場。

会場全体の次元が歪んでしまうほど、それほど強い磁場が、聴衆を金縛りにする。数千人だろうが数万人だろうが関係ない。あっという間に飲み込んでしまう。

この磁場は、他のミュージシャンではお目にかかったことがない。どんなにすごいバンドでも、この磁場は作り出せない。だから常軌を逸している、と思う。

レディオヘッドはライブバンドである。

この磁場は、ライブでないと伝わらない。




photo by iamdonte
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by kinky25 | 2008-08-26 13:35 | 音楽

自転車もプリウス戦略で。

b0069365_14254280.jpgアメリカ人は自転車が好き。といっても、ハードコア自転車限定です。ティラノサウルスのようなヘルメットをかぶり、ピタビタテラテラのサイクリングパンツをはいて、クルマ顔負けの速度で「シャカーーーーシャカーー」と飛ばしていくような、あーいう自転車。

いくらカーボン・フットプリントを減らしたいといっても、運動神経が鈍い上に幼児を連れている私には、この自転車はどう考えても無理すぎでした。ママチャリプリーズ・・・・と誰にも聞こえないところで一人叫んだものです。

ところが、最近のガソリンの高騰で、車に変わる交通手段が突然注目を集めるようになりました。すると、あれよあれよという間に多種多様な自転車とバイクと小さい自動車を街で見かけるように。そして、ママチャリとまでは行かずとも、メット要らずでちんたら漕げるような自転車が進出してきたではありませんか!

こういうタイプの自転車は、Cruiserと呼ばれるそうです。普通の気合満々自転車が時速30キロは余裕で出していそうなのに対して、Cruiserはまさに街をちんたら流すのにうってつけ。

クルマに乗らない、という選択肢を初めて真面目に考え始めたアメリカ人、いろんな用途に合わせた二輪車や小さい車の重要性に、ようやく気がつき始めたのかもしれません。

といっても、このマーケットはまだまだ開発途上です。

日本の自転車やバイク、どんどん売り込めるチャンスではないでしょうか?

まず、電動自転車は全く見かけません。あと、ママチャリ(子供をかごに乗せれるやつ)も全然ありません。原チャリ(50cc)も未開拓かと思われます。交通法などの法的な問題もあるのかもしれませんが、とにかく今のところ供給が全然ない分野が目白押しのアメリカの二輪車マーケット。この原油高におされて一気にブレイクしそうなので、入り込むなら今では?

日本の二輪車はいろいろいいのがあるので、ぜひ積極的に展開して、車におけるプリウスぐらいのイメージ戦略を二輪車でも成功させて欲しいという気がします。


Photo by luxomedia
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by kinky25 | 2008-08-17 14:21 | カンキョウの話。

豊かなのに貧しいカリフォルニア?

カリフォルニアの財政年度は7月に始まって6月に終わります。6月が終わると次年度の予算交渉に入り、それは毎年お約束でもつれることになってます。予算が成立するまで2~3ヶ月、いろんな支出がとまったり減ったり。

b0069365_14212658.jpg州政府職員である私たちにも直接影響があります。出張にいけないとか、清算できないとか。特に今年は、シュワ知事が「予算が出るまで州職員の給料は最低賃金しか払わない!」という決定をしました。最低賃金は時給700円ぐらい。さて今月の私の給料は、満額出るでしょうか?

こんな漫画みたいなことが真剣に起こっているカリフォルニアですが、この根本には、深刻な財政赤字があります。そもそも前の知事が辞めてシュワちゃんが当選したときも、この鬼のような赤字が選挙の争点だったわけで。

これがどうしても腑に落ちません、私には。

カリフォルニアは豊かな州です。産業(シリコンバレーやハリウッド)があり、石油もけっこう掘れて、たくさん輸出できるほどの農業もある。土地も広いし金持ちも多い。

・・・・その州が、どうして職員の給料も払えないどころか、大きな借金を背負い、公立の学校の先生に年200万とか300万しか払えないほど貧乏なのでしょう??ぜんぜんぴんときません。カリフォルニア人に聞いても納得できる答えが返ってきません。不思議で不思議でしょうがありません。

実は温暖化政策でも、AB32(温暖化防止政策)を実施するにあたって、車社会からの脱却を図るために公共交通機関をもっと導入せよ!という声が市民などからたくさん上がっているのですが、専門家に聞くと「そのお金がない。」というのです。

公共交通機関は、70%以上ぐらいを補助金でまかなっているそうで、この財政難のおり、その予算が減らされる一方なんだとか。ただでさえ減らされているのに、どうやって改善したり新しい路線を足したりできようか?ということらしいです。

カリフォルニアに人口50万以上の都市はけっこうあると思いますが、そのなかでどれぐらいがそこそこ使える電車や地下鉄を持ってるかといわれると非常に謎。50万100万の人口を抱え、さらにビジネスも金持ちも日本よりもたくさんいそうなカリフォルニアの都市が、電車を引くお金がない。

このあたりにアメリカの豊かさの弱点が隠れていそうです。気が向いたら続く。
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by kinky25 | 2008-08-16 14:20 | アメリカ/カリフォルニア

Carbon trust: 世界を相手に低炭素営業をしよう。

「温暖化対策」と聞いて、一般的には何を連想するでしょうか。エアコンの設定28度とか、箸持参とか、打ち水とか、ゴミの分別とかプリウスとか・・・。日々の生活の中の温暖化対策はそんな感じだと思います。

もうひとつの「温暖化対策」の顔は、もっとマクロ経済的。「低炭素社会(経済)への移行」という、パラダイム・シフトです。これはものすごく大きなテーマで、成功すれば、社会のあり方を全く変えてしまう可能性のある選択肢です。

すなわち、石炭、天然ガスなど、燃やすとCO2を出すエネルギーから脱却して、新しい代替エネルギー(太陽、風力、地熱、水素・・・・)に立脚した超省エネ社会を構築する、ということ。エネルギーという、すべての活動(食べる、つくる、動かす・・・・)の原動力になるものを変えるのですから、社会の基盤が変わる、ということです。

b0069365_13551339.jpgそのお題目についてはまた今度ということで、今日はイギリスのCarbon Trustのお話。イギリス政府が100%出資してつくったCarbon Trustという会社は、完全な独立性を保ちつつ、低炭素社会に移行するための最先端の活動(知識、ノウハウの提供、ベンチャーへの資金援助、ビジネスモデルの創出、エコレーベルの制定など・・・・)をしています。

実は、このCarbon Trustのメンバーが、今カリフォルニアを行脚しているのです。平たく言えば、営業です。州都のあるサクラメントはもちろん、南から北まで、おどろくほどまめに都市を回ってプレゼンを続けているようです。

Carbon Trustは利益を出す必要のない会社体系なので、本来であれば営業する必要なんてないのかもしれません。にもかかわらず、イギリスでの成功事例をひっさげて、アメリカ、ヨーロッパ、中東、中国など世界の広い地域で「営業」しているのです。

想像ですけど、理由は2つ。1つは、純粋に世界が低炭素社会を実現するためのノウハウを世界に提供したい、ということ。2つ目は、世界に生まれつつある「低炭素」業界を牽引し、大きくし、そしてそこでリーダーシップをとりたい、という野望、ではないかと思うのです。

アル・ゴアの野望がそうであったように、おそらくイギリスもまた、この「低炭素社会への移行」という大きな社会的チャンスをものにすべく、世界を相手に営業を始めているのです。

カリフォルニアも、それに続こうとしています。

日本はどこでしょうか????「ポスト京都議定書で云々・・・・」とかごちゃごちゃ言っているアメリカ連邦政府と一緒になってぐずぐずしていたのでは、国としては乗り遅れているでしょう、完全に。こと環境の世界では、「アメリカ連邦政府とつるんでる」=遅れてる、と失笑を買いかねないぐらいなのですから。

ぐずぐずしている間にも、船は動き始めています。今様子を見て出遅れるのは、泥舟に乗って沈むのを手をこまねいて見ているようなもの。国がだめなら一般企業でもいいし、地方自治体でもいいし、NGOでもいい。とにかく動ける人が動いて、あちこちに食い込んでおくことが超重要です。エコキュートを持って、世界を営業して回ろう。そのぐらいの積極的なアクションが、今必要だと思います。じゃないと「低炭素社会」という新しいパラダイムで、リーダーシップを発揮するどころか、二軍三軍に甘んじることになるでしょう。

せっかく売れる技術や知識があるんだから、今攻めないと。じゃないと間に合わないと思うのです。
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by kinky25 | 2008-08-09 13:55 | カンキョウの話。

おいしい! トマティーヨ・ソース

夏になると、ファーマーズ・マーケットでTomatillo(トマティーヨ)を見かけます。

b0069365_12453638.jpg小さいトマトのようですが、プチトマトには似ていません。皮はホオズキのようでもあります。

メキシコ料理に使う野菜であるというばっくりしたイメージしかなかったので、去年買ったときは煮込み料理に入れたぐらいで終わってしまいました。それっきりトマティーヨのことは忘れていたのですが、先日行ったキャンプで、一緒になった人がつくってくれたメキシカンなキャセロールがとてもおいしかったのです。作り方をきいたところ、お手製のトマティーヨ・ソースで味付けをしているとのこと。

久々に、人が作ったものをまねしてまで作ってみる気になりました。以下、なんちゃってレシピです。簡単。もし本格的に作りたい場合は、Tomatillo sauceとかTomatillo salsaで検索するといろいろ出てくると思います。

b0069365_12541932.jpg分量は適当です。 トマティーヨ、セロリ、ネギ(たまねぎ)、にんにくをプロセッサーにかけて細かくする。ひまわりの種を足す。オリーブオイルで材料を炒め、チキンスープ、コリアンダー、チリ、そしてメキシカンのお約束クミンを入れて、水気がだいぶんとぶまで煮る。 

だいたいこれだけ!写真があまりおいしそうじゃないので逆効果かな。

大人だけの場合は、ハラペーニョを入れてください。うちは子供が小さいので入れませんでしたが、入れなくてもいけました。もちろんあったほうがおいしいです。

キャセロールですが、以下を層のように耐熱容器にしきつめるだけ。

トルティーヤ、ビーンズ、チキンや野菜、チーズ。

具はお好みで足してください。トルティーヤが薄いので、ミルフィーユのように3層ぐらいにするとおいしいです。これらの層の間に、トマティーヨソースを敷きます。

青臭い野菜ばかりでつくるソースなのですが、見事に化けます。ぜひお試しを!
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by kinky25 | 2008-08-05 13:02 | Life/レシピ&small boy!

エアコン設定28度は、世界進出できるか。

アメリカの冷房の温度設定、かなり低いです。

カリフォルニアは電気の値段がよその州より高くて(ということは供給がタイト)、夏にはよくFlexAlertといって、省エネをよびかける警告が発令されます。で、省エネのひとつの手段がエアコンの設定温度を下げること。でも、それでも78F(26度)なんです。

b0069365_142997.jpg私の働くビルは環境庁ですからもちろん率先してFlexAlertを守っているのですが、寒い!夏場の今、外に出ると100度の世界なので厚着はしたくないのですが、職場にいるときは夏服だと寒くて、カーディガンはかかせないし、自分のキューブにこもるときは、こっそり靴下を履いたりもしてます。ワンピースを着ていきたいと思っても、職場が寒いと思うと着ていけません(涙)。

26度がこんなに寒いとは思ってもみませんでしたが、これはまだいいほう。温度設定に気を使わない施設や家では、もっともっと寒いのです。(そしてそういう場所のほうが多いと思われる)

またまた大きな声では言えませんが、体感温度は皮下脂肪と関係があると思っています。このブログにしょっちゅう登場するObeseの方々は、やっぱりちょっとでも温度が上がると「暑い暑い」と騒ぎます。こないだは、彼らと乗り合わせた車で冷房をがんがんに入れられ、風邪を引きました。(私は痩せ型で寒さに弱いのです) 
暑がる人と寒がる人だと、暑がる人のほうが圧倒的に文句を聞き入れてもらえているような気がします。

普段こんな言い方をすることは絶対にしたくないのですが、どこに行っても寒くて、最近はちょっとストレスがたまっています。「この寒さを誰とも共感できない上に、改善してもらえない・・・」というストレス。誰かに、氷のように冷たくなった私の足を触ってもらいたい・・・。(逆セクハラか?)

国連のビルで、カジュアルな服装を奨励して冷房の設定温度を上げる試みが始まったそうですけど、その設定温度が驚きです!なんと22.2度から25度に、とか21.1度から23.9度に引き上げる、というレベルだというのです。26度でも寒いのに、21度とか25度とか、あり得ないです!

だからアメリカは一人当たり20トンもCO2を出してるわけです。(日本やヨーロッパは10トン弱)ただちに28度に上げてほしいです。カリフォルニアの26度は寒いので、湿度がなければ28度は適温なはず。
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by kinky25 | 2008-08-02 14:10 | カンキョウの話。

脳がないのに、賢い自然。

Redwoodの森のキャンプ場は1930年代につくられたと書きましたが、これはGreat Depression(大恐慌)の時代。おもしろいことに、大不景気を乗り切るため、州がたくさん行った公共事業の一環だったそうです。公共事業で森林公園のキャンプ場づくり。意外でした。

1850年ごろから始まったゴールド・ラッシュで人がカリフォルニアに押し寄せてから、こうやって1930年に保護の手が入るまで、どうやらこの貴重な森林は好きなように伐採されていたようです。

b0069365_12301889.jpgこのように大きな切り株があちこちに。樹齢100年ではきかないでしょう。何百年もかけてじっくり育ってきた木が、ほんの50年ほどで壊滅にちかいぐらい伐採されてしまったとは残念なことです。今ある森は、その乱開発のあとに植えなおされた第二世代の森とのこと。

さて、こうやって大木を切り倒したあと、当時の人たちは土地を開墾して牧草地にしようとしたらしいです。ところが、このRedwoodの木は、切り倒しても切り株から新しい木が育ってくるのだそうです(下の写真は、切り株から育っている若い木)。

結局はどうしても完全に森を掃って開くことができず、牧草地計画は断念せざるを得なかったとこのこと。そして森は保護され、新たに植林されて第二世代へとつながれました。

b0069365_12473016.jpg

このあたりは、太平洋から湿った空気が流れ込んでくる谷のようになっていて、からっからに乾いたカリフォルニアにあるのが信じられないぐらい豊富な水系と湿度に恵まれています。つまり、このような森林にぴったりの気候と地形の条件。まわりの土地に水を供給する大事な役目を果たしていると思われます。もしこの森が全部切り倒されて平原になっていたら、カリフォルニアの水系と生態系(人間も含み)は、大きなダメージを受けたでしょう。

・・・・ということをRedwoodたちが知っていたはずはないのですが、切り倒されてもそこから新しい木に命をつなぐ、という方法で、人間たちの浅はかな計画から自分たちの身を守ったばかりか、結果的にはこのあたりの土地全体の生態系を守ったことになります。

Redwoodには脳がないし、地球というシステムにも脳はないはずなのですが、どうしてどうして、もっとも効率よくサバイバルする、ということに関して、ものすごく高度な順応性を持っているのです。しかも、下手に脳がある人間の浅知恵よりも、ずっと深かったりして。

「自然」というと、「何も考えないで、心を無にする場所」というイメージがありますが、当の自然のほうは、ありとあらゆる手段をつかって、「持続可能なサバイバルとは」という大テーマと日々戦っているのです。恐れ入ります。
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by kinky25 | 2008-08-01 12:44 | カンキョウの話。


筆者: 環境庁勤務・一児の母。 生息地: カリフォルニア・サクラメント。  ブログについて: サイエンスとトレンドを融合した、わかりやすいエコ・温暖化・サステナビリティ。コメント歓迎です(除く営業)


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